ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君

定価: ¥ 9,240
販売価格:
人気ランキング: 1235位
おすすめ度:

発売日: 2004-11-27
発売元: スクウェア・エニックス
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コンシューマ向けRPGの中で1、2を争う超人気の「ドラゴンクエスト」シリーズ。その第8作目がこの「ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君」だ。
今回より、PS2版『ダーククロニクル』の開発などで評価の高いレベルファイブが手掛けており、鳥山明のデザインするキャラクターをアニメ風に表現する「トゥーンシェーディング」という技術の採用が大きなポイントとなっている。
バリエーション豊かな冒険フィールドも特徴のひとつで、豊かな河の水をたたえる渓谷や、険しい丘の広がる平原、薄暗い森、雪山の奥深くにまで移動できるようになっている。広大な世界の探検がプレイヤーを待っている。
本作で始めて登場したテンションを上げる「ためる」コマンドなど、ゲームをよりエキサイティングにする新しい演出も多数用意されており、現時点でシリーズ最高の完成度を誇ることはまず間違いない。(山本一郎)
世界の広さと遊びの狭さ
内容は良くも悪くもいつものドラクエでした。
これが期待通りか、期待以上ではなかったか、人それぞれかと思います。
完全3Dフィールドを無駄に歩き回って宝箱を発見した時は嬉しいです。
ただ、戦闘中のスキル使用時の読み込みが気になり、全体のプレー時間を冗長にさせている感も否めなかったです。
ハードが進化しようと、DQ7くらいの表現でもいいのかも、と思いました。
シチュエーションをCGで具現化するのがFFですが、DQはテキストを読んで遊び手各々のイメージで補完されてきたシリーズ
ゆえ、伝統の「ぱふぱふ」がCGで具現化されたことで多少なりとも寂しさを覚えました。
オチには笑えましたが。
ドラクエは、ハードが進化すると、旧来の伝統保守と打破の線引きが
難しいシリーズだなと、改めて思いました。
ワクワクしない
DQは有名なのでプレイしてみましたが正直微妙です。
ストーリーはどこにでもあるようなもの。
戦闘は良くも悪くも単純。
BGMも普通です。
つまり、
これといって悪い点があるわけでもないが
これといって良い点があるわけでもない。
まあそういったオーソドックスなところが多くの人に受けているのでしょうが
逆に他のRPGをプレイした後だと単調すぎて飽きてくる。
正直このシリーズを制覇までしている人は「ゲーム中毒者」じゃないかと思ってしまう。
やっぱりこういうゲームは昔からプレイしているマニアじゃないと
本当には楽しめないと思います。
特につまらないということもありませんが
特に楽しいということもありませんでした。
ワクワクしない
DQは有名なのでプレイしてみましたが正直微妙です。
ストーリーはどこにでもあるようなもの。
戦闘は良くも悪くも単純。
BGMも普通です。
つまり、
これといって悪い点があるわけでもないが
これといって良い点があるわけでもない。
まあそういったオーソドックスなところが多くの人に受けているのでしょうが
逆に他のRPGをプレイした後だと単調すぎて飽きてくる。
正直このシリーズを制覇までしている人は「ゲーム中毒者」じゃないかと思ってしまう。
やっぱりこういうゲームは昔からプレイしているマニアじゃないと
本当には楽しめないと思います。
特につまらないということもありませんが
特に楽しいということもありませんでした。